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(ローン)バナートップ700×300px(土地活用)バナートップ700×300px(家計診断)バナートップ700×300px(事業計画)バナートップ700×300px(保険見直し)バナートップ700×300px(講師業務)バナートップ700×300px
◆東京の独立系ファイナンシャルプランナー平井FP事務所で住宅ローン・家計相談◆


このようなことでお悩みの方は是非ご相談ください。

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☑「○○万円の住宅ローンをちゃんと返していけるか不安」

☑「営業マンに薦められたローンより得なローンがあるのでは?」

☑「住宅ローン審査に通るか不安」

☑「住宅を買いたいけど、何から始めたらいいか分からない」

☑「不動産の売買契約前に相談したい」

☑「住宅購入を機に保険の見直しをしたい」

☑「ローンや家計・保険・税金など総合的に診断して欲しい」

☑「効果的なローンの組み方・返済の仕方を知りたい」

☑「借り換えメリットがでるのか試算してもらいたい」

☑「借り換え?売却?転貸?不動産有効活用を知りたい」

☑「定年後に残ったローンをなんとかしたい」

☑「賃貸併用住宅の事業計画が妥当かチェックしてもらいたい」

☑「アパートローンの借り換えをしたい」

☑「親族が保有する土地・空き家の有効活用方法を知りたい」




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当事務所でできること


デルフィニウム
不動産営業の後、2社の金融機関で融資業務をした
住宅ローン専門のファイナンシャルプランナーが
20年の実務経験で培ったノウハウと実績をもとに
お客様にとって有益な情報をご提供いたします。


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◎将来必要な教育費・老後資金を考慮した妥当な借入額の算出

◎定年退職後のローンの見直し

◎効果的な繰り上げ返済計画のご提案

◎最もお得な住宅ローン商品のご案内

◎住宅ローン審査に通るかどうかの事前チェック※

◎住宅ローン・アパートローン新規借り入れ・借り換え支援

◎住宅購入に必要な諸費用概算の試算

◎住宅ローン控除還付金シミュレーション

◎住宅選び・不動産契約時の注意点等のアドバイス

◎火災保険・地震保険についてのアドバイス 

◎キャッシュフロー表作成・家計診断&改善策のご提案

◎賃貸併用住宅の事業計画書作成・診断&改善策のご提案

◎保険の見直し

その他、FP業務全般
                     



※融資をお約束するものではありません。
 最終的に金融機関の審査の結果、融資が通らない場合もあります。






相談するメリット


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お客様の声


☞ 不動産業者のすすめる住宅ローンよりも得なローンを教えてもらい
  支払総額を200万円も削減できました!!


☞ 火災保険の選び方を教えてもらい、無駄を見直したことで
  保険料を50万円も節約することができました!!


☞ 住宅ローンに付随する保険が金融機関によってまちまちで
  他にはない商品の有効活用方法を教えて貰いました。



☞ 一生涯のお金の流れをシミュレーションしてもらったことで
  適正な自己資金と借入額が分かりました。 


☞ 一生涯の家計収支をシミュレーションしてもらった結果
  頭金を出すより借入を多くするべきであること
  現役時代は繰り上げ返済をすべきではないこと
  が分かり目からウロコでした



☞ 共稼ぎ夫婦ですが、万一の際のリスクや節税対策を考慮した時に
  自分たちにとって最善のローンの組み方が分かりました


☞ 自分たちでは大丈夫と思っていた金額を借りてしまうと
  10年後家計が破綻することを知り
  未然に計画を修正することが出来ました




☞ 特殊事情により銀行で融資を断られあきらめていた借換が可能に
  総返済額1100万円も減らすことに成功しました!!


☞ あきらめていた住宅ローンの借り入れが可能に
  念願のマイホームを手に入れることができました!!


☞ アパートローンを借り換えたことで
  事業計画が赤字から黒字へ転嫁しました!!


☞ 将来必要な教育資金・老後資金の金額が明確になり、
  漠然としていた不安が解消されました!!


☞ 家計診断を受けた際に知らなった節税対策を教えてもらい
  所得税100万円を取り戻すことに成功しました!!


☞ 親族が所有する土地に戸建の建替を検討しているのですが
  贈与・相続時の税金、その他注意点を教えてもらいました


☞ 工務店に住宅ローンは自分で手続きするように言われ困っていましたが
  ローンや火災保険の選び方を教えてもらい助かりました


☞ 賃貸併用住宅の事業計画を診断してもらったところ
  赤字になることがわかり建てる前に改善できました


☞ 第三者の専門家に客観的に家計診断してもらい
  無謀な購入計画を契約の一歩手前で中止することができました


☞ 万一の際の「遺族年金」や「保険金支払額」を試算してもらい
  保険の無駄をなくすことができました。
  結果600万円もの保険料削減に成功!









なぜFPに相談するのか


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「適正な住宅ローンの借入額」や「適正な自己資金の出資額」というのは

本来、家計全般を見て判断するべきであり

単純に年収証明を見ただけで判断できるものではありません。


不動産業者や銀行員が

お客様から年収を聞いて試算する金額は

あくまでも「金融機関がいくらまで融資をするかといった"借りられる金額”」であり

「無理なく最後まで"返せる金額”」ではありません。


不動産業者は不動産の販売をするプロです。

銀行員は融資をするプロです。


一方で、専業のファイナンシャルプランナー(FP)は家計診断をするプロです。

★専業FPは、現状の家計収支を整理して問題点を明確にし
 改善策の提案が出来ます。

★専業FPは、一生涯の収支をシミュレーションして
 現状のままいくとどのタイミングで貯蓄が底を尽きるのか
 いつまでにいくらの貯金が必要なのかアドバイスをすることができます。

★専業FPは、お子様が1人・2人・3人と生まれたときに
 希望する進路にそってかかる教育費を試算することが出来ます。

★専業FPは、退職金の試算や定年退職後の年金支給額を試算することができます。

★専業FPは、万一の際の遺族年金の試算、保険金支払額の試算ができます。


このように、お客様一人一人の家計における

一生涯のお金の流れや

ライフプランの変更に伴って訪れるあらゆるリスクをシミュレーションし

最後まで無理なく返せる適正な借入額を診断します。



注意が必要なのは

FPでも銀行や証券会社、保険会社に所属する兼業FPの場合

家計診断の訓練を受けていないケースが多い点です。


私自身

銀行員時代も企業に属するFPとしてお客様の相談に乗っていましたが

銀行では家計診断の訓練を受けていませんでした。


一生涯の家計収支を捉えながら

総合的なアドバイスを求める場合は

家計診断ができる専業FPに相談する必要があります。






ファイナンシャルプランナーの中でも国際上級資格であるCFPは


◆「パーソナルファイナンス(ライフプラン)」

◆「不動産」

◆「金融資産運用」

◆「保険」

◆「税金」

◆「相続・事業承継」



これら6分野において総合的な提案ができるよう

日々知識の習得や実務経験を積み重ねています。


FPの6つの分野



なかでも当事務所は、

不動産営業と金融機関での企業系FPの経験を積んだ独立系FPが、

「不動産・住宅ローン相談」を特に専門性の強い分野と位置付けながら

その他の分野においても総括的に提案をしていきます。


例えば、住宅ローンの相談であっても

単に年収から借入可能額を割り出し、

返済額がいくらになるかシミュレーションするようなことはしません。



「教育費」「老後資金」を考えた時には

予算や借入額をいくらにとどめておくべきか、


10年後必要になる「教育費」を考えた時に

繰り上げ返済を今するべきか、


「節税効果」を考えた時には

どのような資金計画が最善なのか


さらには「相続」を考えた時には

不動産をどのように保有・活用するのが理想か


あらゆる視点・長期的なビジョンで

FPならではの提案力をフル活用して

包括的なご提案をしていきます。






また、独立系FP事務所である当事務所は

公正中立な立場で複数の選択肢をお客様に提案させていただき

最終決定はお客様にしていただくというスタイルを貫いております。



あくまでも当事務所のファイナンシャルプランナーは

お客様の夢をかなえるためのベストパートナーであり

顧客利益を最優先することをモットーとしています。









平井FP事務所のコンサルタントを受けた3人のお客様事例

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