相談事例

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平井FP事務所でコンサルタントをさせていただいたお客様の事例をご覧下さい。

<家計診断により適正予算を事前に把握・注文建築の成功事例>

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<親族の土地(借地権)を有効活用し一戸建てを新築した成功事例>

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その他相談事例

今後長い目で住宅ローンを無理なく返していける適正な借入額を知りたい
今後お子様の教育費がどれくらいかかるか、住宅購入によって新たにかかる税金・維持費などを具体的な金額で試算し、最後まで無理なく返していけるかシミュレーションいたします。また定年退職時にローンがどれくらい残るか、退職金や年金の支給予定額がいくらか、ローンを返し終わった後に老後資金が手元にきちんと残るかといったことをキャッシュフロー表を作成して明らかにし、適正な借入額を診断していきます
住宅購入を検討しているが住宅の選び方や契約時の注意点について教えてほしい
不動産営業を7年間経験し、販売企画にも携わっていたため、値付づけの仕組みや販売戦略など、住宅業界の慣例を熟知しています。また、20年以上数多くのお客様の住宅相談にのってきたため契約時のトラブル事例や防衛策など実務に基づいた活きたノウハウをご提供できます。私自身、これまで1件の戸建て、4件の分譲マンションに住み、現在住宅ローンを返済中ですので、生活者としてのアドバイスも可能です。住宅購入は失敗の許されない大きな買い物です。物件探しをする前に是非一度ご相談ください。
土地を購入して注文住宅を建てたいが第三者の専門家にサポートしてもらいたい
住宅購入の中で最も難しいのが土地から購入して注文住宅を建てる方法です。
「土地を購入したものの思ったような建物が建たない土地だった」「建物代を甘く見ていて資金が足りなくなったが銀行に追加融資を断られた」こういったトラブルが少なくありません。当事務所は実務経験豊富な設計士や土地家屋調査士、税理士、不動産鑑定士などの専門家と連携したコンサルタントが可能です。土地選定の段階から諸費用を含めた最終的な費用の試算や資金調達、設計の打ち合わせをした上で安心して土地の購入が出来るようサポートします。
職歴・健康状態・収入面・会社の財務内容などに不安があり住宅ローンの審査がとおるかどうか相談したい
2社の金融機関で融資業務をしてきた経験、不動産営業時代に30社以上の金融機関に取次をしていた経験に基づき、お客様の状況を確認させていただいた上で住宅ローンの申込ができるかどうかアドバイスをさせていただきます。審査に必要な書類のチェックや金融機関対策をご提案します。
※金融機関からの融資をお約束するものではありません。
※融資実行・引渡しまでフォローするサービスは別途料金をいただきます。
住宅ローンはどこの金融機関で借りるのが得か教えてほしい
これまで数多くの金融機関へ取り次ぎを行なってきた豊富な実績に基づき、お客様にとってベストな金融機関・商品をご提案します。さらに金利の選び方や返済の仕方にもコツがあり、誤った選択をすると数十万円から数百万円もの損をすることがあります。複数の金融機関を比較し得する借り方・返し方をご提案、どれくらい差がでるのかメリットをご提示します。不動産業者に案内された住宅ローンで決めてしまう前に是非一度ご相談ください。
変動金利にするべきか固定金利にするべきか相談したい
低金利の今のうちに長期間金利を固定させるのはセオリーですが、そうはいってもやっぱり変動金利の低金利も魅力。変動金利がいいのか固定金利がいいのかは今後の金利動向しだいなので誰にも予測はつかず正解はありません。ただしそのご家庭によってどちらが向いているかキャッシュフロー表を作成すると答えが見えてきます。また変動・固定それぞれ選ぶ際には注意点が必要です。それぞれの場合のメリット・デメリット、返済シミュレーションをご提案します。
繰上返済するべきかどうか相談したい
繰上返済は利息削減・返済期間短縮といった効果が期待できます。ただし近い将来家計支出が増えることを予測せずにやみくもに繰り上げ返済をした結果、教育ローンを借りなくてはならなくなったというケースも。また、家計の状況によっては敢えて繰上返済しない方が得という選択肢もあります。当事務所ではキャッシュフロー表やバランスシートを作成し、先々のお金の流れを事前に予測した上で計画的かつ効果的な繰上返済計画を具体的な金額とタイミングでご提案します。
賃貸併用住宅の事業計画が成り立つのか診断して欲しい
一般的に住宅ローン以上に多額の債務を負う賃貸経営は事業計画の失敗が許されません。家計と併せて、賃貸経営が成り立つのか、給与所得と合算した総所得に対する税金を試算し、税引後の収支表を作成、手元に残る実質の利益を算出します。また事業計画全体について改善の余地がないか、有効的な土地活用がなされているか、税金対策やアパートローンのご提案などをします。
借換ができるか教えてほしい
当初借入した時よりも収入が減少したなどの理由で借換えができるかどうかといった相談も多く寄せられます。2社の金融機関で融資業務を行なってきた経験に基づき借換えができるかどうかアドバイスさせていただきます。また借換えをしてどれくらいメリットが出るのかシミュレーションを作成、メリット額をご提示させていただきます。※融資をお約束するものではありません。
定年退職後に残ってしまった住宅ローンをどうにかしたい
定年退職後、収入が大幅減となる中で住宅ローンの返済がきついと言う方はまずはご相談下さい。親のローンについてお子様からのご相談も承ります。対処法としては売却、借換などさまざまな方法がありますが、第三者への売却のほか、親族間売買や、借換も住宅ローンに限らずあらゆるローンへの借換が検討可能です。注意が必要なのは贈与・相続の問題や税制に関することなど多角的な視点で検証する必要がある点です。素人判断で事を進めてしまい後から莫大な税金がかかったトラブルも少なくありません。まずは早めに包括的な提案が出来るプロの専門家に相談をしてください。