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マンション所有にかかる固定資産税・都市計画税の算出方法と目安

東京の独立系ファイナンシャルプランナー平井美穂です。

ARUHIマガジンにて

住宅を保有した場合にかかる固定資産税・都市計画税について取材を受けました。

マンション所有にかかる固定資産税・都市計画税の算出方法と目安


固定資産税・都市計画税は

土地・建物を所有している人に

毎年5月頃課税通知書が郵送で送られてきます。


その時の土地・建物の評価額に一定の税率がかけられ

さまざまな軽減措置などの調整がされて税額が決まりますが

これから住宅を購入する場合

どれくらいかかるのか気になるところです。


土地の場所や広さ、建物の構造・広さ、築年数などによって

評価額はまちまちですが

首都圏の一般的な住宅であれば

おおよそ年額10万円~30万円程度におさまることが多くなっています。


当事務所のコンサルタントでは

不動産を契約する前に

個別に固定資産税・都市計画税や購入後にかかる維持費などを試算して

ローン返済と併せて無理なく維持できる住宅予算を決めます。



固定資産税・都市計画税について

よろしければARUHIマガジンの取材記事を参考にしてみてください。

マンション所有にかかる固定資産税・都市計画税の算出方法と目安