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住宅ローンの返済がきつい時はできる最善策を提案します

東京の独立FP平井美穂です。

子育てママ向け情報サイト「It mama 」にて

「教育費の男女差」ってある?0歳~大学卒業までにかかるお金事情

というテーマの記事を執筆しました。


記事の中で

小学校~大学までにかかる教育費は

子ども一人あたり1200万円と紹介しています。

全国平均で1200万円なので

いかに日本で子育てをする親達の負担に

なっているかがわかります。



記事では

子どもが小学生・中学生までに

教育貯金をしておくと安心な金額についても

延べていますが、これはあくまでも理想の話。



教科書通りにいかないことも

人生にはつきものです。



貯蓄が思うようにできず

子どもが大学生になるタイミングで

進学費を捻出できなければ

奨学金を利用する手もあるでしょう。


私は、学生向けに

奨学金のアドバイスをすることがありますが、

進学を諦めていた子が

希望をみいだして明るい顔で帰っていきます。



住宅ローンも同じです。

最後まで問題なく返せることが理想ですが、

もしも返済がきつくなってきたら

その時にできる最善策をいろいろと

模索していきます。



最近は

定年退職した親の住宅ローンの心配をして

子どもから相談がもちかけられるケースが

増えています。



「定年退職して借り換えができない」

「年収が大幅ダウンして借り換えができない」

「早期退職してしまい借り換えができない」

「病気が原因で借り換えができない」

など今返済の住宅ローンでお困りのことが

あれば平井FP事務所までお問い合わせください。




住宅ローン業務に20年携わる実務家FPとして

その時できる最善策を提案し

実行支援をさせていただきます。

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